まずは、その無駄な社員を首にしろ。
その社員では、AIを駆使してマーケティング戦略も経営戦略も作れないし、実行できない。そいつが、ITエンジニアであっても、そいつは、AIを駆使して、コーディングができない。
俺に助けて欲しい企業は、まず、そういう働かない無駄な社員を全員解雇しろ。
そういう社員を食べさせる営業戦略はない。
そんな働きもしない大人に給料を払う経営戦略など俺は立案できない。
企業は、まず、その働かない社員を全員、解雇しろ。
話はそれからだ。
まずは、その無駄な社員を首にしろ。
その社員では、AIを駆使してマーケティング戦略も経営戦略も作れないし、実行できない。そいつが、ITエンジニアであっても、そいつは、AIを駆使して、コーディングができない。
俺に助けて欲しい企業は、まず、そういう働かない無駄な社員を全員解雇しろ。
そういう社員を食べさせる営業戦略はない。
そんな働きもしない大人に給料を払う経営戦略など俺は立案できない。
企業は、まず、その働かない社員を全員、解雇しろ。
話はそれからだ。
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そんな大した出版者ではないが、AmazonのKindleから貴女の写真集を出版できます。あなたもグラドルデビューしませんか?あなたの今しかない美しさを写真集で残しませんか?
でもな、この出版ビジネスのための出費は、正味、Microsoftoffice365のサブスクとここのレンタルサーバーとドメイン、さらにオフィスの代金。それだけ。
だから、レンタルサーバーとドメインとオフィスは、自分の自宅に居場所がなくても、そう、ネットに自分の居場所がある。オフィスは自宅以外に住所を持ってるということ。だから、これらは私的な出費だ。
だから、出版ビジネスのための正味の出費は、office365くらいだ。それも個人用途と言えば、個人用途だろ?
そう、俺は、このビジネスに大して金は出していない。出版物を見れば出版のために努力を費やしたのは分かるだろうが、経費は掛かっていないと言えば言える。
そこは、セコイと言わないでね。
そう、ITビジネスに過剰投資するから資金繰りが悪化して倒産、または、個人事業主なら破産となる。
動画配信などというビジネスは、最低でもハイスペックパソコンとカメラ、編集ソフトの投資が必要だ。インフルエンサーなどは編集に人を雇っているので人件費も掛かっている。その投資はどれくらいの収益で回収できるか考えていないといけない。
そこで、俺は動画制作も事業に加えようとして、ビデオカメラの購入という投資を行った。でも、動画制作の発注がなくまたビデオカメラが自然故障したので、販売店に返品した。よって、この投資はたぶん時期に無かったことになる。
このように、マネジメントはミミッチク採算を俺は取っていく。だから、もう動画制作は請け負えない。カメラを返品したから。物理的に不可能なことはできないのだ。
俺は弱そうにしているだけで、強いですか?
可哀そうとすれば、強さ故の可哀そうさですか?
このホームページ作成もHTMLとCSSからではなく、ホームページビルダーで作った。それは最先端のホームページではない。しかし、ホームページビルダーというソフトを使っているために確実にWEBサイトを作れた。
そんなWEBプログラミングしたサイトではないが、最低限、告知したいことを告知できるWEBサイトである。
私は出版事業を行っています。よろしくお願いいたします。